スマホ1台で叶う、新しいジュエリーオーダーの世界
ビジュパスはお客様と選び抜かれた宝飾職人を結ぶ、新しい時代のジュエリーオーダー専門プラットフォームです。低価格ながら、オンラインの利便性を保ち、デザインの自由度と確かな品質を追求します。
宝石と共に受け継がれる、家族の物語と愛の記憶
BIJOUXPASSは、フランス語で「宝石」を意味する ”BIJOUX” と、英語で「受け渡す」を意味する ”PASS” を組み合わせた言葉です。GIA創設者ロバート・M・シプリー氏が設立した、宝飾業界団体AGSによると、アメリカでは約68%の人が“家族の伝統を受け継ぐため”にジュエリーリフォームを重視しています。
ビジュパスはAIを活用したデザイン設計により、自由度の高いデザイン性と低価格を両立します。オーダージュエリーをより身近なものにし、受け継がれる家族の物語と愛の記憶を、リフォームを通して宝石と共に未来へ受け渡すお手伝いをします。





Exceptional Value
ビジュパスが実現する “美しさ × 合理性”
従来のリフォームは、多くの時間と費用がかさむ手描きのデザイン画が中心でした。ビジュパスはこの工程をAIが担い、専門知識を有するジュエリーデザイナーが監修することで、精緻で洗練されたデザイン性を保ちながら、大幅なコスト削減を実現します。上質を知るお客様にふさわしい、美しさと合理性を兼ね備えた新しいジュエリー体験をお届けします。
低価格
従来の手描きデザイン画を
AIで作成
徹底的にコストカット
デザイン
お客様のお好みに添った
オリジナルデザインを
追求
利便性
スマホ1台で叶う
一流の職人への
ジュエリーオーダー
Accessible Price
余分なコストゼロ、上質なジュエリー体験
店舗維持費やブランド料などの販売コストを省き、品質に直結するコストを追求。上質なジュエリーリフォームを、誠実な価格でご提供します。
※制作時点(2026年1月)での地金を含めた金額です。地金の素材や価格により変わります。
リフォーム事例
壊れてしまった真珠の指輪
「よりモダンなデザインにしてほしい」とのご依頼


About Design
デザイン監修は現役ジュエリーデザイナーだからこそ、高い流行性
デザイン画は設計図、AI作成ではユーティリティや流行性を損ないます。ビジュパスのデザイン監修は、リフォームの知識と経験を持つジュエリーデザイナーが担います。AIが作る案をそのまま渡すのではなく、石の留め方・強度・使いやすさ・美しさまで丁寧にチェックし、お客様の希望に合う形へ整えます。

Connect with Artisans 一流の職人へ、スマホ1台でオーダー可能
ビジュパスでは、登録職人に厳格な基準を設けています。日本全国どこからでも、確かな技術を持つ一流の職人へ安心してご依頼いただけます。職人への見積依頼はジュエリーコンシェルジュが代行しますので、煩雑なやり取りはお任せください。


About Jewelry Concierge コンシェルジュサービス
専任の「ジュエリーコンシェルジュ」がお客様お一人おひとりに寄り添い、上質なジュエリー体験をお届けします。素材・デザイン・専門的なご相談まで、どんなお悩みもお気軽にご相談ください。



How to Use ご利用ガイド
専用フォームへご記入
ヒアリング用の専用フォームに必要事項をご記入の上、内容にお間違いないかご確認いただきまして、送信してください。
デザイン検討・見積もり
ジュエリーコンシェルジュがお客様のスタイルを丁寧に分析し、デザインのご提案や、登録職人への合い見積もりを行います。
制作開始
マッチング完了後、委託先へジュエリーをご配送いただき、制作を開始いたします。
配送や検品についてはお客様へのFAQでご確認ください。
Customer Stories
ジュエリーリフォームにまつわる物語
祖母から譲られたオパールは、実は祖父が会社の旅行でオーストラリアへ行ったときのお土産だそうです。普段は落ち着いた祖母が、そのときは少し拗ねてしまったと聞き、そんな可愛らしい一面を思うと手放すより大切に使いたいと思いました。指輪よりネックレスとして身につけたいと思い、エスニックな雰囲気にしたかったので、リフォームをお願いしました。
大学生の卒業旅行でスリランカへ行き、ルビーの裸石を購入しました。プロポーズでダイヤの指輪を贈るには予算が足りなかったので、そのルビーをリングに仕立ててプレゼントしたところ、とても喜んでくれました。いつかふたりでアフリカへ行ってダイヤを手に入れたら、またお願いしたいと計画しています。
私が27歳のときに母は亡くなりました。 弟しかいないため、母が所有のジュエリーはすべて譲り受けることに。母を思い出しながらそのジュエリーを身につけてみたり、静かに見つめたりしているうちに、「手放すのではなく、自分自身で身につけ、大切に持っていたい」という気持ちが強くなっていきました。 また、宝石にはお守りのような力が宿っているような気がして、より一層その想いは深まっていきました。 ただ、譲り受けたジュエリーは昔のデザインのものが多く、土台が高かったり、日常使いには少し難しいものもありました。そこでリフォームすることになりました。リフォームしていただいたジュエリーは、とても繊細なデザインで、色合わせも可愛らしく、すっかりお気に入りになりました。 わたし自身、娘がいるので、いつか娘が大きくなったあかつきには、このジュエリーを譲り、身につけてもらえたらいいなと思っています。 わたしが幼い頃、母のジュエリーを指さして「これは大きくなったらちょうだいね」と、まるで予約するように言っていたことを思い出します。今では娘たちも、キラキラと輝く宝石に小さいながら夢中になっています。 そんな未来も、もしかしたらそれほど遠くはないのかもしれないと思いながら、日々の育児を楽しめています。
母が大好きだった宝石をなんとかもう一度輝かせて付けてみたいと思いお願いしたのがきっかけです。買った方が安価なのはもちろんですが、思い出の品を放置するのではなくリフォームする事で輝きを取り戻すことに意義があります。デザインは私の意見を考慮して素敵な品になっています。また何パターンも考えてくださり満足しています。母から私にそして子供孫達に繋がりますよう心を込めて作って頂きました。